2019年11月12日

富士山の麓のHOTEL&BAR一体型ホテル「Dot Hostel & Bar」県内平均値を4倍上回る客室稼働率82%を突破。インバウンド比率70%の運営手法を公開。

株式会社Dot Homes(旧 VSbias)(本社:東京都渋⾕区、代表取締役:留田 紫雲)は、全国で50棟を超える宿泊施設を運営しております。 富士山の麓、河口湖町にてホテルとバーを組み合わせたホテル「Dot Hostel & Bar」を2019年5月に開業しました。 この度、開業から半年が経過し期間中の客室稼働率が82%を突破したことをお知らせいたします。半年間で世界60ヶ国を超えるゲスト様をお迎えしました。Dot Hostel & Bar オフィシャルサイト: https://dot-hostel.com/ <2019年5月~2019年10月> 客室稼働率: 82% (山梨県平均値 21.1%)

当ブランドへの投資について詳細をお知りになりたい方はこちら。: https://dot-homes.jp/ir <宿泊者の傾向> 

<山梨県の観光客傾向> 山梨県の外国人述べ宿泊者数は全国No.1(前年比+36.1%)  

<Dot Hostel& Barの特徴>  Dot Hostel & Barは、富士山の麓、河口湖のほとりでHotelとBarが一体型となった施設です。通常18時にはほとんどの飲食店が閉まってしまう河口湖町で、22時まで運営をしていることで他の施設に宿泊しているゲスト様も数多く当施設まで足を運んで楽しんでいただいております。 新しい価値観との出会い"meet new!"をコンセプトに掲げ、世界中のゲストが楽しめるようなコンテンツを企画しています。Barでは山梨を代表するお酒が楽しめて、ロビーラウンジは夜になると映画館に変わります。世界中のボードゲームやシーシャを楽しめるなど、ユニークな体験にこだわっています。お寺での座禅体験や抹茶体験など、日本を知れるアクティビティも多数開催しており、訪日外国人の方を中心き人気を博しております。客室はドミトリールームから、2人部屋、4人部屋、8人部屋まで用意しており、ご友人や家族とご来訪される方が多い施設となっています。

<当社ブランド施設への投資を検討中の皆様> 当社では、主にインバウンド観光客向けに、無人ホテル「Commune」、HOTEL+BAR一体型ホテル「Dot Hostel & Bar」、グランピング施設「Dot Glamping」など、様々な宿泊ブランドをプロデュース、運営をしております。事例の中には実質利回りが20%を超える物件もあり、施設の購入を検討いただく投資家様が数多くいらっしゃいます。 当社ブランド施設への投資を検討されたい方は是非一度、ご相談ください。 お問い合わせ先: https://dot-homes.jp/ir 【会社概要】 株式会社Dot Homes(旧VSbias)はテクノロジーによる空間価値の最大化をミッションに掲げ、宿泊施設に特化したプロデュース・運営を手掛けています。これまでの手法とは異なり、宿泊施設のビックデータを活用したプロデュース、マーケット調査、プロジェクトマネジメント、マーケティングが大きな特徴です。直近では、3つの宿泊施設ブランドを立ち上げ、これまでなかった新しい"旅行体験"を目指して事業を展開しています。 企業名:株式会社Dot Homes 代表取締役社長:留田 紫雲 所在地:〒141-0031 東京都品川区西五反田3丁目11−11番6号 サンウエスト山手ビル 4階 URL:https://dot-homes.jp/